UV対策…日焼け止めは塗り方で変わる?!

日焼け止め効果はSPFとPAをしっかりみて、
そして紫外線の浴びる量によって使い分けているので完璧(^-^vって
思っている人も多いようですが。。。

日焼け止めの効果は『塗る量』によっておも大きくかわるのだそうです!
塗る量が少なければ、当然UV効果は落ちてしまうのです。。。

例えば、長寿の里の『さんごでUV』はSPF32あります。
この数値があれば日常から、ちょっとしたレジャーまでバッチリなので、
よしUV対策ばっちし!なんて思っていても、
塗っている量が少なければ、SPF10ほどの効果しか
得られないかもしれないのです。

これでは、せっかく紫外線対策を頑張っても、
日に焼けてしまうかもしれなので、困りますよね。。。


日焼け止めのSPF値を測る時って、実際は背中を
使って測定するらしいのですが、
その時塗る量は、1平方センチメートルに2mgと決められているのだとか。。。

ってことは、通常日焼け止めに表示されているSPFの数値の効果を
得ようと思ったら、この量をぬらなくてはならないってことなんですよね。。。
でもこれいちいち量って塗ってられませんよね^^;

日焼け止めの塗る量を調査すると、
その量はなんと1平方メートル2gの量のわずか
1/4程度しか普通は塗られていないのだそうです。

ん~これではせっかくの日焼け止めも台無しですよね。。。
だからと言って、今塗っている量の4倍近い量を塗るのも、
なんかベタベタしそうだし、、、ちょっとイヤかなと私は感じるのですが。。。^^;

でで、オススメな塗り方が、
ほう骨あたりだけ2重塗りをすれば、シミになりにくい
書かれているのをみたんです♪
なんでもシミはほう骨あたりからできる人がほとんどなので、
ほう骨辺りをしっかり塗っておくと、
シミになりにくいってことにつながるようなんです♪

なので、いつも通り日焼け止めを顔全体に塗ったら、
ほう骨あたりだけもう一度塗る!
これを習慣にしちゃえば、大きなシミになるのを防げるかも!
ですよねヽ(´▽`)ノ

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